趣味

2016年4月30日 (土)

女性におすすめしたい車はキューブとベリーサです

さまざま種類の車が各メーカーから販売されていますが、そのなかでも女性におすすめしたい車が日産のキューブです。

キューブの特徴は、四角いデザインながらも、かどの部分が全て丸みを帯びているため、女性らしさが強調された作りになっています。

かわいらしさと機能性をきっちりと備えられた車なので、多くの女性に人気です。

窓が大きくて前後に死角が生まれにくくなっているため、運転が苦手という女性の方でも、縦列駐車やバックでそれほど苦労することもないでしょう。

横開きが可能なバックドアは、
荷物の積み下ろしがスムーズに出来るので非常に便利です。

Co08kyubuスーパーなどに買い物に出かけることの多い女性にとっても、この横開きのバックドアは重宝することでしょう。

車内はとてもゆったりとした大きめの空間になっているので、コンパクトカーであるにもかかわらず狭苦しいと感じることなくゆったりと過ごせます。

シートは長時間のドライブでも疲れないように、ソファーのような座り心地になっていてとてもリラックス出来るのが特徴です。

カラーバリエーションもとても豊富で、色にこだわる女性が自分の好きな色をチョイスするのに最適といえます。

キューブ以外の車で女性におすすめしたい車は、マツダのベリーサです。

ちょっと高級感のある作りのベリーサは、
車自体はコンパクトに作られているため、とても女性にピッタリな車です。

シンプルなデザインながら、どんな場面にもしっかりとコーディネートできる店が特徴です。

ベリーサが女性を意識して開発された車であることは、
車内にメイクアップミラーが備えられていることからもわかります。

車内でメイクをする習慣のある女性にとっては、とても嬉しい装備といえるでしょう。

2016年4月27日 (水)

オープンカーを買うべき人はどんな人でしょうか?

オープンカーは通常の車と違い、開放感や爽快感があるだけでなく、運転していてとても楽しい車です。

走りだけではなく、見た目的にもかっこいいため、オープンカーにあこがれを持ってい人も少なくないようです。

一方で、
オープンカーならではの問題や不便な点もあります。

オープンカーを買う人は事前にメリットとデメリット双方の視点から購入を考えるようにしましょう。

オープンカーの一番のデメリットとしては、
乗車人数が少ないという点があげられます。

Co07oppunnka
オープンカーの場合、運転席と助手席の2シーターの車がほとんどです。

もちろん後部座席のある4シーターのオープンカーもあることはありますが、後部座席はおまけ程度の狭いシートのことも多く、快適性とは程遠いものとなります。

日常の生活でファミリーカーとしてこういった車を使用する場合には、間違いなくデメリットのほうが目立ってしまうことになります。

しかし、
独身の方が趣味で乗る場合や、彼女とのデートに使うには座席数の少ないことはデメリットとはならないでしょう。

もう一つ、オープンカーのデメリットとして、
天候の急変があります。

それまで晴れていたのに、高速道路などで突然の雨に襲われた時には悲惨なことになります。

風の強い時なども運転しにくく、夏は暑く、冬は寒いといったこともあり、オートバイのように自然の成り行きに左右される点が、デメリットといえる部分でしょう。

また、屋根がない分、車の強度という点で考えても事故などのときには不安が残ります。

このように、オープンカーには爽快感やカッコよさと引き換えにさまざまなデメリットがあります。

オープンカーにそれらのデメリットを感じさせないほどのメリットを感じることの出来る人にこそが、オープンカーを買うべき人ということになります。

2016年4月24日 (日)

車を売ることになったときに知っておいたほうがいいこと

新しい車を購入するときには、今まで乗ってきた車を下取りに出すか買取り店に売却することになると思います。

その際に重要になってくるのが、
年式や走行距離だけではなく、その車種の人気度です。

人気の高く車はニーズがり、ニーズがあるということは強気の販売が出来るということになります。

さらに、
車の状態やボディの色などによっても買取り価格に大きな差が生じてしまいます。

Co06patu ボディの色に関しては、あくまで自分が好きな色であるからその色を選んでいるわけであって、リセールバリューを考えて色を決める人は少ないと思いますので、そこで買取り価格に差がつくのは仕方のない部分ではあります。

オプションパーツなどもプラス要因になるものと、ならないものがあります。

基本的に
メーカーの純正オプションであれば買取り価格に上乗せになることが多いですが、社外品のパーツであればむしろマイナスになることもあります。

オプションパーツはけっこう高額なものが多いので、それをつけたせいで車の価値が下がってしまうというのはちょっとショックですが、残念ながら事実なのです。

特にホイールやエアロパーツは人によって好みが大きく変わってきますので、どうしても万人受けするとは限らないため、買取り店はリスクを感じてしまうのでしょう。

むしろ、売却するまえに
一度ノーマルにもどしたうで、パーツだけを別途売却したほうがお得なこともあります。

このように、車を売る時にはさまざまなポイントがあるので、しっかりと覚えておくといいですね。

参考サイト:http://kuruma-uru.sakura.ne.jp

2016年4月21日 (木)

車でのドライブやアウトドアが楽しみな時期になってきましたね

車を運転することが大好きな方は、休みの日になるとどこかへ車に乗って旅行に行ったり、近場をドライブしたりするのではないでしょうか。

自分でハンドルを握り、家族や気の合う仲間と一緒にどこかへ遠出をするのは、本当に楽しいものですね。

楽しいドライブは
仕事で疲れきった心を、リフレッシュさせてくれることができるでしょう。

もちろん、ただ単にドライブをするだけでも楽しいものですが、車に乗ってアウトドアに行くとさらに楽しくなることでしょう。

Co05babekyu 家族や友達、職場の同僚などと一緒に計画を立て、キャンプ用品一式を車に積み込み、たくさんの食材を買い込んで現地に向かうだけで、きっと心がウキウキしているはずです。

現地では
カレーやバーベキューを作って一緒に食べて飲んだり、釣りやカヌーなどで遊んだり、楽しいことがテンコモリです。

まさに、日頃の疲れも一気に吹き飛ぶことでしょう。

そんなアウトドアに最適な車といえば、やはりボディサイズの大きめのものが最適です。

たとえばミニバンやランクルなどのSUVは大人数が乗り込めますし、荷物もたくさん積み込に可能です。

さらに
4WD車であれば、車に乗って川原や山道などを走るのも楽しいでしょう。

これからゴールデンウィークや夏休みに向けて、車で行くアウトドアの計画を立てる人も多いのではないでしょうか。

どこに行って何をするか、考えるだけでワクワクしてきますね。

車というのは、
単なる移動手段としてだけではなく、人を楽しませてくれる最高のパートナーと言えますね。

2016年4月17日 (日)

彼女とデートにぴったりのモテる車はこれだ!

デートをする時におすすめの車として、まずハイブリッドカーを提案したいと思います。

なぜハイブリッドカーなのかというと、比較的社内で静かで環境でドライブを楽しむことができるからです。

アドリング時にエンジンが止まったり、発進時にモーターを利用しながら走行をしますので、
エンジンのみのクルマとくらべると室内はとても静かとなっています。

その結果、2人の会話がはずんだり音楽を楽しんだりし易くなるはずです。

また、ハイブリッドカーは彼氏に乗って欲しい車のランキングでも人気がありますので、モテたい男子は、ぜひチョイスしてみる価値があると言えるでしょう。


Co04haiburiddo最近は、ミニバンも人気があります。

ミニバンの一番の特徴と言えば室内のゆったりとしたサイズです。

広々として脚もリラックスして延ばせるとして女性に人気です。

ロングドライブの場合、室内が狭いと長く座っていると腰などが痛くなったりしますが、ミニバンですとゆったりと乗ることができますし、運転席も見晴らしがいいので疲労感が少ないといえます。

また、大きなサイズの車を楽々と扱っている姿は女性からも好印象を持たれることが多く、初めてのデートで良い印象を持ってもらいたいという時にも最適なチョイスと言えるでしょう。

高級車も女性には人気がある存在です。

やはり、女性はお金持ちっぽく言える男の人が好きなのでしょう。

実際に高級車に乗っていると、優越感を感じるため、そういった車に乗ってデートに行きたいという女性も多いものです。

女性にモテるためだけに車を選ぶというのも本末転倒ですが、同じ車に乗るならばモテないよりはモテた方がいいのは当然ですね。

2016年4月14日 (木)

最近はミニバン人気でセダンがあまり売れないようですね

近年の自動車販売の主流はミニバンで、1BOXを始め、1.5や2BOXという車体形状を持っている車が非常によく売れています。

実際に乗ってみると車高や室内長もあり、広い室内空間が魅力で多くの人を乗ることが出来たり荷物を積むことができます。

一方、セダンは構造上突き出たエンジンが格納されているボンネット、車室、リアデッキの三つの部分から成り立っています。

主に街中のタクシーで見られる車種がさまにこのセダンですね。

ほどんどのセダンは5人乗りが主流となります。

Co03minibann ミニバンの
メリットは、やはりなんといっても、人や荷物をたくさん乗車させることができる点と、車高が高めなので運転しやすいという点があります。

ただ
デメリット面もあり、車重があるためセダンにくらべて燃費が悪いこと、ボンネットがあまりないため事故時の安全面に不安があること、車高が高いので走行性能もセダンにかなわないなどがあげられます。

そういったデメリットがあるにもかかわらず、それでも実際にミニバンが売れてしまうのは、そのデメリット面を補ってあまる、大きなメリットが存在するからでしょう。

一番、大きい
メリットは何といっても室内の広さでしょう。

確かにセダンでは車内の快適性には優れていますが、ミニバンでは多くの人数を乗せることが出来るのは最大のメリットだからです。

かつてはセダンがファミリーカーの代名詞でしたが、大人数で出かけるならば、絶対に室内の広いミニバンは快適な移動空間となります。

一度ミニバンのオーナーになった人が、次の買い替えのときもまたミニバンにしてしまうというのは、その快適さが忘れられないからでしょう。

今後、
セダンがミニバンの追い抜くことは考えられない状況になっていますね。

2016年4月10日 (日)

軽自動車は本当に維持コストが安いのでしょうか?

2015年4月から軽自動車の自動車税が上がり、10800円になります。

この改定に伴い、軽自動車と普通車の維持コストの差が狭まってしまったと言われていますが、実際のところはどうなのでしょうか?

自動車の維持コストは、
ガソリン代・駐車場代・高速道路利用料金・タイヤやオイルなどの消耗品などのランニングコストが日常発生します。

このランニングコストの他に、
自動車税・重量税・車検代・任意保険料などが加わったコストが維持コストです。

ランニングコストの中の駐車場代と高速道路利用料金は軽自動車と普通自動車では同じコストになります。

Co02keijidousya 変わってくるもので真っ先に思いつくのが、ガソリン代やタイヤ及びオイルなどの消耗品代です。

ガソリン代は燃費に基本的に比例します。

街乗りの場合で、燃費は軽自動車が18~22km/L、普通自動車が12~15km/L程度でしょうか。

もちろん排気量や車重になどによっても燃費は大きく異なります。

基本的に
排気量が大きく、車重の重い車ほど燃費は悪くなります。

そういったことを考慮しますと、
ガソリン代は普通自動車の場合軽自動車の約1.5倍と考えていいと思います。

単純に計算すると軽自動車は30%~40%ガソリン代が安くなるといえます。

また商品となるエンジンオイルやオイルエレメント、タイヤは年に1回交換するとすれば数千円の差になります。

排気量が大きくなればエンジンオイルの量も増えますが、
同じオイルで約1000円の差です。

タイヤも直径の大きさが異なることで値段が変わってきますが同じ種類のタイヤで普通車用と軽自動車用を比較すると約2000円の差です。

次に車検代や税金です。

軽自動車税は10800円になりますが、小型普通自動車の34500円と比べれば大幅に安い金額です。この差は車検代にも表れています。

おおよその軽自動車の車検代が約6万円であるのに対し、小型普通自動車は約8万円程度となるのが普通です。

こういったことを、考えてみますと、確かに軽自動車は普通車にくらべて維持経費は低くなると考えてよさそうですね。

2016年4月 7日 (木)

最近スポーツカーの人気がないのはなぜでしょうか?

スポーツカーは20年ほど前にとてもはやっていた車ですが、燃費の悪いのが難点でした。

しかし、当時はガソリン代も安く、ハイオクでも100円を切ることもありました。

パワーがあるのが魅力で、どのメーカーからも、多くの種類の人気車種がでていました。

そのため、自分にあった好みのエンジンスやタイルを選ぶことができました。

今ほどガソリン代を気にする必要がないため、
若者でも車を維持することが比較的容易でした。

また、
当時は各自動車メーカーがモータースポーツに参戦し、日本の車の性能の高さを世界にアピールしていましたので、メディアからの影響も多くありました。

最近では、そもそもマニュアル車を運転出来る人自体が減り、車自体もマニュアル車はほとんど見かけません。

Co01supotuka また、ガソリンの値段は、最近では落ち着きを見せてはいますがハイオクが200円に届く勢いの頃もあり、所得の低い若者が車を維持することそのものが難しくなっています。


また、最近の若者のクルマ離れも著しく、スポーツカーよりは経費が安く背の高い軽自動車などに人気が集まっています。

スポーツカーは、乗車人数が少ないため、家族が多い人には難しい選択です。

また、もしスポーツカーを手に入れるとなると、少し前の車種から選ぶことになりますが、いまの日本では
古い車ほど税金がどんどん高くなる仕組みになっており、場合によっては2000ccの車でも5万近い税金を強いられることになります。

スポーツカーはハイオク仕様車も多いので、とにかく維持費が高くなります。

世の中の流れが、
エコ、低燃費、ハイブリッドの方向に向かっているので、その全く反対方向を行くスポーツカーはあまり人気のない車種となってしまったようですね。

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